Birthday eve party in my potager.


運ではないと確信した。人間より出くわすのは獣で、人郷離れた場所に引っ越してきたのに、あたたかい友人に囲まれて誕生日を迎えれた。毎年、ありがたいなと心底からの感謝と幸せを感じてここまできたけれど... 偶然だろうと思っていた。

ここへきて、不思議な出会いとなったのは、出会った相手がソウルメイトのようで、家族のようで、小学生の時の親友のような。

手作りのご馳走をたくさん...とは言ってもね、私の好きだと言ったものばかり。覚えていてくれたんだ... それに花束やちょうど必要だけれど買うのを先延ばしにしていたブーツetc
たくさん、たくさん...クリスマスのようにたくさんいただいた。

そしてみんなで私の耕した菜園を見ながらティータイム。雨という予報は大外れで、心地よい空気のなか楽しい1日を過ごした。

素敵なバースデー イヴ。クリスマス イヴのようなゆったり、あたたかで心地よい1日となった。


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